開業資金について

開業資金でお悩みの方へ

  • 子どもも脱毛できる痛くない「ハイパースキンカレン」
  • 女性1人でも独立開業を可能にする脱毛専門サロンブランド「Dione」
「ハイパースキンカレンの導入」+「Dioneグループとして開業」

これであなたも夢のサロン経営者に!
でも、

など、経営に関する不安があって踏み切れない…。

このような方のために、サロン経営のことがわかるセミナー・説明会を開催し、専門家による相談窓口もご用意しました。

開業時の資金調達先などについてアドバイスし、お申込みの手続きのお手伝いも可能です。
目標を達成するための経営ノウハウもお伝えしますのでご安心ください。
経営者として成功するために全力でサポートいたします。

開業資金の目安

◆個人で新規に脱毛サロンを開業する場合
マンションを借りる、もしくは自宅の一室で開業するケースが一般的です。

自宅で開業する場合

脱毛機器本体、脱毛プローブ、フェイシャルプローブの費用
+
30万円~50万円程度

自宅なら、必要最低限のものを揃えるだけで開業が可能です。
脱毛機器本体、脱毛プローブ、フェイシャルプローブの費用の他に、施術ベッド、ワゴン、スツール、ドレッサー、化粧品などのケア用品、タオルなどの消耗品として最低30万円~50万円の資金を用意するだけで開業できます。

マンションを借りる場合

脱毛機器本体、脱毛プローブ、フェイシャルプローブの費用
+
30万円~50万円(ベッド、ドレッサー、消耗品など)
+
54万円~(家賃、敷金、家具、電化製品など)

自宅で開業する場合にプラスして、家賃(4ヶ月分)、敷金、手数料、家具、照明器具、洗濯機、冷蔵庫、冷暖房機器などもそろえる必要があります。

費用は、家賃(1ルームマンション/1ヶ月)が平均6万円前後×4ヶ月分、敷金・礼金として最低20万円、家具・電化製品などの備品が最低10万円として、どんなに安くても54万円が別途必要となります。
※相場は、地域により大きく異なります。

なお、個人で開業する場合は、1人あたりの単価を安くせざるを得ないこと、ブランド名がないことで信頼を築くまでに時間がかかること、集客などを自身で行わなければならないことなどのデメリットを考慮しつつ開業計画を立てるようにしましょう。

◆Dioneフランチャイズのグループとして新規開業する場合
脱毛機器本体、脱毛プローブ、フェイシャルプローブにかかる必要の他に、Dioneフランチャイズ加盟金、家賃(4ヶ月分)、敷金、手数料、家具、照明器具、洗濯機、冷蔵庫、冷暖房機器、施術ベッド、ワゴン、スツール、ドレッサー、化粧品などのケア用品、タオルなどの消耗品、その他の費用が必要です。

個人で開業する場合と違いロイヤリティーが必要となりますが、業界トップクラスのサロンブランド名を掲げることができますので、開業と同時に“信頼”と“信用”を手にすることが可能!開業前から予約が入るなど、安定した経営が見込めます。

また、Dioneの脱毛施術は上質なイメージを保っているため、低価格サービスとは違ったサロンづくりをサポートしております。そのため、お客様平均単価は、個人経営の場合の約10倍!より大きな収益を上げることができることも大きなメリットです。

参考実績
  • 40代主婦 未経験でサロンオープン1ヶ月目 月商200万円達成!
  • スタッフを採用した場合は、月商1,000万円超も!

なお、上質な癒し脱毛を目的とするDioneは、お客様の満足度を最優先に考えたシステムで運営されていますので、ある一定の基準を満たした場合にフランチャイズとしてご参加いただくことができます。

フランチャイズ加盟金、参加資格などの詳細は、セミナー・説明会でご説明させていただきますので、お気軽にお越しください。

機器導入・開業資金の融資について

自己資金で全てを賄うことが難しい方も、融資を受けることで開業が可能となります。脱毛エステサロンの開業は公的融資制度の対象ですので、審査が通れば安い金利で借りることができます。

ハイパースキン脱毛の導入をお考えのサロンオーナーの方
<融資>
ローンクレジットの場合は、限度額200万円の「事業資金融資」がご利用になれます。
リースの場合は、月額74,000円(税込)で導入することができます。

開業予定の方
<融資>
日本政策金融公庫「女性・若者・シニア起業家資金」の公的融資がおすすめです。

審査基準(①と②の両方を満たす方)
  ①事業を始めてからおおむね7年以内の方、もしくは新たに事業を始める方
  ②女性または30歳未満か55歳以上の方
融資限度額
 7,200万円(そのうち運転資金は4,800万円)

※詳細は、日本政策金融公庫の「女性、若者/シニア起業家支援資金」のページをご覧ください。 https://www.jfc.go.jp/n/finance/search/02_zyoseikigyouka_m.html

サロン経営の実態を知りたい方は説明会・セミナーへ!

「どのくらいの開業資金を準備したらいいの?」
説明会・セミナーでは、このような疑問に具体的にお答えしております。

  • 機器の体験はもちろん、サロン視察が可能。
  • 初期投資、運営管理、ランニングコスト、収益などサロン運営の実態を公開!
    資金計画を具体的に立てることができます。
  • 脱毛ビジネスを成功に導くシークレット情報なども公開!

ハイパースキンカレンをご自身の肌でお試しいただき、経営についての詳細をお聞きになったうえで、じっくりとご検討ください。

Dioneフランチャイズのグループとして新規開業をお考えの方は、
「脱毛サロン開業支援・ハイパースキン脱毛導入及び開業事業説明会」
にお越しください。
新規で脱毛サロンを開業予定の方、
ハイパースキン脱毛の導入をお考えのサロンオーナー様は
「ハイパースキン脱毛体験説明会」にお越しください。

開業資金の調達が必要な方へ

専門家による相談窓口をご利用ください
資金繰りでお悩みの方には、資金調達の専門家「アイリス行政書士法人」の角野先生をご紹介しております。

国や県から開業融資が受けられる成功率は2割以下と非常に困難であり、信頼できる専門家のアドバイス・サポートが欠かせません。融資申請は事業の将来を左右する鍵となりますので、融資を希望される方は相談窓口をご利用ください。

ご相談方法
当社にご連絡いただきましたら、アイリス行政書士法人におつなぎいたします。
当社主催の説明会・セミナー会場にて、角野先生にご相談いただくことも可能です。

角野浩先生のごあいさつ

初めまして。アイリス行政書士法人の角野(かどの)浩と申します。

この度、縁ありまして、今後「脱毛サロン」「エステサロン」で起業しビジネスを開始しようという起業家の皆様の開業資金の公的融資申し込み手続きのお手伝いをさせていただいております。

1997年8月より個人で角野行政書士事務所を開業、その2年後現在の新大阪の事務所へ移転、2008年にはアイリス行政書士法人として法人化、かれこれ行政書士としてのキャリアも15年目に突入しました。

現在は、「熱烈起業家支援プロジェクト」と題し、これから事業を立ち上げ会社を設立し、起業家としてチャレンジする方の支援を当事務所の重要な業務の柱として位置づけ、サポートしております。

これまでいろいろな起業家を見守ってきましたが、やはり起業を成功に導くのは、その起業家の方の「覚悟」であると考えています。よく脱サラする際に「焼鳥屋でも始めるか」みたいな言い方をする方がいますが、この「でも」みたいな覚悟のない起業は、成功しない起業であると考えています。

ただ、この起業の覚悟をもっていても、確実に事業を成功させるためには自己資金が必要です。資金が不足しているケースにおいては、資金調達先として「日本政策金融公庫」など公的融資を利用するのが低金利で安心でしょう。

しかし、こういった公的融資は、事業計画書などの専門的な書類の作成など面倒なものが多いのが実情ですので、プロに依頼したほうがより確実、スピーディーに作成可能。当法人では、こういった起業家のための公的融資の書類作成について、豊富な経験、実績がございますので、何なりとお申し付けください。

是非皆様の起業家としての第一歩を歩み出すためのお手伝い、サポートをさせていただきます。

業務用脱毛機ハイパースキンカレン体験会のご案内
ハイパースキンカレン専用ダイヤル

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